知力と体力の限界に

挑戦

古田研究室では、 研究とは、「未だ誰もやったことがなく、世の中の役に立つこと」である とし、研究を続けています。 人と同じようなことをしても、新鮮みがなく、お茶を濁す程度では研究の意味がありません。従って、どんな些細なことでも、人とは違った視点で新しいものを作り出そうと考えています。 さらに、実際に役に立つものでなくては意味がありません。

すぐに役に立たなくても、もっとコンピュータが発達すれば 役に立つもの、情報関係(ITS等)のインフラが整えられたときに役に立つものを研究しています。 上記のコンセプトのもと、積極的に実問題に適用を試みています。例えば、市と協力したり、企業と共同研究を行ったり、活発に大学外とも連携して、研究を行っています。

Next

研究内容

現在取り組んでいる、または取り組み予定の研究テーマ

景観デザイン

維持管理計画

防災・復旧支援

学習法

Next

主な活動

3回生は班に分かれての景観デザインおよび学習法をテーマにしています

4回生は個人で卒業研究をしています

希望者は3回生であっても4回生と一緒に卒業研究やプログラミングを学ぶことができます

Next

古田均 研究室

希望があればオフィスアワーを研究室で行います。 古田ゼミについて知りたい方はご連絡ください!

主な活動

ゼミとしての行事をまとめています

ゼミ生からのメッセージ

ゼミを志望する方は読んでください

研究内容

現在取り組んでいる研究についてです

お問い合わせ

質問がありましたらこちらから

卒業研究

今までの卒業研究のテーマ一覧

景観デザイン授業資料

景観デザインの受講生はこちらから資料をダウンロードしてください